ゆあのゲームブログ

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イギリスのゲーム会社【レア社】のゲーム作品一覧!僕のコレクションと共にご紹介します!

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(^-^*)/コンチャ! ゆあです。(@yua_gameblog)

皆さんはイギリスのゲーム会社【レア社】を知っていますか?

有名なゲームをあげるとすると、スーパードンキーコングやバンジョーとカズーイの大冒険などなど日本でも大人気のゲームを開発したゲーム会社です。

そんなレア社大好きな僕がコレクションしているレア社作品をご紹介する記事です。

レア社の作品を全て集めるという夢を実現させる為、随時更新していきます!

(※実際に手に入れたゲームをご紹介しております。随時、コレクションが増えるたび記事を更新しております。)

バンジョーとカズーイの大冒険シリーズ

日本でも海外でも絶大な人気を誇るバンカズシリーズ。

そんなバンカズですが日本未発売のゲームもちらほらあります。

日本未発売のゲームも含め色々な作品をご紹介したいと思います。

バンジョーとカズーイの大冒険(国内版)

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1998年にニンテンドウ64で発売された言わずと知れたバンジョーとカズーイの大冒険1作目です。

アクション、キャラクター、音楽、全てにおいて完璧と言える作品。

こちらの作品から爆発的にレア社が知られる事になったのではないでしょうか?

 

バンジョーとカズーイの大冒険2(国内版)

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2000年にニンテンドウ64で発売された続編のバンジョーとカズーイの大冒険2です。

2ではマンボが操作できたり、バンジョーとカズーイが別々に冒険をしたり、前作を超える壮大な冒険が広がっています。

 

Banjo-Kazooie(北米版)

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こちらはバンジョーとカズーイの大冒険の北米版です。

北米版ではパッケージが横向きで箱の大きさも国内版に比べると小さいです。

また、雰囲気が国内版に比べダークな雰囲気に描かれています。

海外でも値段が高騰し$100以上で取引されています。

 

Banjo-Tooie(北米版)

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こちらはバンジョーとカズーイの大冒険2の北米版です。

タイトルがKAZOOiEではなく、TOOiEになっているのは、バンジョーとカズーイの大冒険次という意味らしいです。

しかし、そのまま翻訳してタイトルを次と書くわけにはいかないので、国内版では普通に2という表記にしたとか?_(^^;)ゞ

前作よりもパッケージが明るくポップになっているのは、謎です。

ポップ路線に変更したのかな?笑

 

BANJO-KAZOOIE Grunty's Revenge(海外限定北米版)

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こちらは2003年にゲームボーイアドバンスで発売されたバンジョーとカズーイの大冒険-グランティの復讐-です。

ゲームボーイアドバンスで発売されたこちらのゲームは残念ながら国内では発売されませんでした。海外限定での発売です。

お話は1作目と2作目の間のお話でスピンオフ作品となります。

ゲームボーイのソフトはアダプターなど必要なく国内のゲームボーイアドバンスで起動が出来るため、入手できる方は是非一度プレイしてみてくださいね(o^-^o) 

 

BANJO-PILOT(海外限定北米版)

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こちらは2005年にゲームボーイアドバンスで発売したバンジョーパイロットという作品。

内容はディディーコングレーシングに似ており、操作キャラクターが全てバンジョーとカズーイに出てくるキャラクターということ。

いわゆる、バンジョー版のディディーコングレーシングと言う感じ。

こちらもゲームボーイアドバンスなので国内のアドバンスで起動可能です。

 

バンジョーとカズーイの大冒険 ガレージ大作戦(国内版)

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 2008年にXBOX360で発売されたバンジョーとカズーイの大冒険 ガレージ大作戦。

マイクロソフトの傘下になったレア社作品のバンカズで、当時ファンからは否定的な声が上がった。

それもそのはずで見た目のヴィジュアルが今までのバンカズとまったく異なり、ゲーム内容も微妙だった。

 

スーパードンキーコングシリーズ

日本のみならず海外でも絶大な人気を誇るスーパードンキーコングシリーズ。

今もなお新作が作られており、任天堂の看板とも言えるキャラクターとなった。

残念ながらレア社開発はスーパードンキーコング1,2,3とドンキーコング64のみ。

(GBなどのリメイクも一応レア社開発)

レア社がマイクロソフトに買われてからも権利は任天堂にあるため、任天堂から今も尚新作は発売されている。

 

スーパードンキーコング(国内版)

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こちらが初代スーパードンキーコング。

1994年にスーパーファミコンで発売され、絶大な人気を得た作品。

こちらの作品レア社が手がけたことを知らない人も多い。

と、言うのもパッケージにレア社のロゴマークがついておらずパっと見分かりづらい。

ゲームをスタートすると、レア社のロゴが現れるため、そこでレア社か!と気がついた人が多いかと思います。

 

こちらのゲームはとにかくグラフィックがバケモノ。

当時からするとめっちゃくちゃ美しいグラフィックとして評価された。

 

スーパードンキーコング2(国内版)

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1995年にスーパーファミコンで発売されたスーパードンキーコング2。

本作はドンキーコングが囚われの身になってしまい、相棒のディディーコングと女の子のディクシーコングで助けに向かうというお話し。

なので、ほぼドンキーコングは登場することがないです笑

 

ただ相変わらずグラフィックは神レベルに美しく、本作は海賊をテーマに海賊船だったりを冒険します。

個人的に2が一番難易度難しく感じました_(^^;)ゞ

 

スーパードンキーコング3(国内版)

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1996年にスーパーファミコンで発売されたスーパードンキーコング3。

本作では新しいキャラクター、ディンキーコングが登場した作品。

3ではドンキーをはじめ、ディディーコングも出ず、ここまでくると別ゲーっぽいイメージ笑

ただ2で登場したディクシーコングが登場しており、またグラフィックは相変わらず神レベル。

 

ドンキーコング64(国内版)

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 1999年にニンテンドウ64で発売されたドンキーコング64。

バンカズとバンカズ2の間に発売された作品で、バンカズっぽい要素や本来のドンキーコングの要素、色々な要素が入っておりこちらもまた神ゲーと賞賛されるほど、めちゃくちゃ面白いゲーム。

 

こちらの作品ではドンキーとディディーはお馴染みのキャラクターとして登場し、新しく、ランキー、タイニー、チャンキー、が登場した作品です。

残念な事にディクシーとディンキーは操作キャラから外されたみたいです。

 

ディディーコングレーシングシリーズ

こちらはディディーコングが主役のレーシングゲームシリーズ。

国内ではニンテンドウ64のみで発売されたこれまた有名な作品。

海外ではその後、DSでも発売されましたが日本では何故か未発売となっております。

 

ディディーコングレーシング(国内版)

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1997年にニンテンドウ64で発売されたディディーコングレーシング。

マリオカートのようにレース中にアイテムをとり、敵の邪魔をして順位を競うというものとは違い、アイテムは一応出現するのだけど、そこまではちゃめちゃに邪魔をするものとは違うため、どちらかというと本格的なレースゲームに近い構成になっています。

 

また、豆知識なのですが、バンジョーがゲームとして始めて登場したのはこの作品からなんですよ!ディディーコングのお友達として登場しました。

そして、翌年の1998年にバンジョーとカズーイの大冒険というバンジョーが主役のゲームが発売されたってわけ。

 

この時、レースにはバンジョーしか参加しておらずカズーイはお家でお留守番という設定らしいです_(^^;)ゞ

後に紹介しますが、コンカーも本作が初登場となり、この後にコンカーが主人公のゲームが発売されます。

 

Conker'sシリーズ

日本では未発売のこちらのシリーズはアメリカなどの海外で物凄く有名な作品。

後にXBOXにてリメイクされるのだが、その時には日本語字幕が付いた日本語対応版が発売された。しかし、リメイクではなくオリジナルを日本語字幕して欲しかったと言う声のが圧倒的に多い作品です。

 

Conker's Bad Fur Day(海外限定北米版)

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2001年にニンテンドウ64で発売されたConker's Bad Fur Day。

残念なことに日本未発売となってしまった作品。

その原因は数々あると言われており、まず一つ目にゲームの冒頭で主人公のリス、コンカーがニンテンドウのロゴをチェーンソーで真っ二つに切り、レア社のロゴを変わりに目立つように見せるシーンがある。

 

ブラックジョークのきいたレア社っぽいパフォーマンスだが、さすがにやり過ぎ_(^^;)ゞという声も多いようです。

また、下品な言葉や音楽、ステージ、グロテクスな表現や有名な映画をパロディとして表現しているステージなど、色々と著作権だったりギリギリアウトっぽい表現が多いため日本では発売されなかったのでは?と言われています。

 

が、しかし。

ゲーム性、キャラクター、世界観、音楽、グラフィックは今までのレア社作品を遙かに超える出来であるため、そういったブラックな部分もしかし、ゲームとしての評価も物凄く高い作品です。

とくにグラフィックはニンテンドウ64の限界を超えた美しさとも言われており、レア社の伝説的なゲームとなりました。

 

日本で売っているところを見たことが無く売っていたとしても数万円もするプレミアが付くほど。

アメリカでも200$程の値段で取引されているみたいです。

レア社ファンなら絶対に欲しい作品のひとつと言えるでしょう。

 

Conker's pocket tales(海外限定北米版)

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1999年にゲームボーイで発売されたConker's pocket tales。

ゲームボーイカラー対応の作品です。

こちらの作品は当時ニンテンドウ64でCONKER's QUESTというゲームを開発していたレア社ですが、何故か急にCONKER's QUESTの開発を中止しConker's pocket talesを発売したのだとか。

 

その真意は謎のままなのですが、Conker's Bad Fur Dayとは違いポップな雰囲気のゲームです。どちらかと言えばバンカズっぽい感じ。

しかしゲームボーイということもあり、上から視点のゲームで正直何が面白いのか良く分からないゲームです_(^^;)ゞ

 

どんぐりを集めるゲーム?でいいのかな?_(^^;)ゞ

ただ、こんなにも可愛らしいパッケージなのにこのゲームの次回作がConker's Bad Fur Dayだから、驚きだよね笑

こちらも今でもプレミアとなっておりお値段は少々高めである。

日本で探すのは難しそう。

 

ミッキーのレーシングチャレンジUSA(国内版)

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2000年にニンテンドウ64で発売されたバンジョーとカズーイの大冒険 ガレージ大作戦。ディディーコングレーシングに続いてレア社のレースゲームである。

今思うとよくディズニーから許可が下りたものだと思ってしまいますよね。

ディディーコングレーシング同様に純粋なレースゲームという印象。

マリオカートのように派手な演出はない。

 

バトルトードシリーズ

実はバトルトードというゲームもレア社が開発しているゲームのひとつ。

アメリカではバンジョーやコンカーに続き大人気のゲーム&キャラクターだけど、日本だとちょっとマイナーなゲーム。

しかし、マイナーなゲームだからこそ価値が上がりプレミア化されている。

色々なハードで発売されているものの、どれもかなり高額で取引されている。

 

バトルトード ファミコン版(国内版)

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ファミコンで1991年に発売されたバトルトード。

こちらが記念すべき1作目となる作品です。バトルトードは横スクロールアクションゲームです。パッケージから見ても洋ゲー!といわんばかりのデザインでこの手のデザインが好きな人からしたらたまらないですよね。

箱や説明書付きはかなり希少価値があり2019年現在のゲームショップでは3万円前後で取引されている。

 

スターフォックスアドベンチャー(国内版)

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こちらも任天堂を代表するキャラクター、フォックスが主人公のゲーム、スターフォックスアドベンチャー。

2002年にゲームキューブで発売されました。

スターフォックスと言えばシューティングゲームで有名ですが、こちらのゲームはアドベンチャーというだけあり、ゼルダの伝説っぽい冒険するゲーム。

 

また、ボイスは全て英語で日本語字幕がついているタイプなので小さなお子様には少々難しいかもしれません。

 

007ゴールデンアイ(国内版)

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1997年にニンテンドウ64で発売された007ゴールデンアイ。

言わずと知れたFPSゲーム。

対戦モードはもちろんのことストーリーモードも作りこみが細かく、映画のストーリーに沿った内容であるため、007ファンも十分に楽しめるゲームとなっている。

その人気からか今ではプレミア価格となっており中古ショップでは5000円程で取引されている。

 

パーフェクトダークシリーズ

007ゴールデンアイに続きレア社を代表するFPSゲーム。

完成度が高くXBOXで続編も出ました。

パーフェクトダーク(国内版)

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2000年にニンテンドウ64で発売されたパーフェクトダーク。

007ゴールデンアイの後に発売されたレア社を代表するFPSゲーム。

日本では拡張メモリーが必須でゲームソフトとメモリーがセットになっているパックも発売されましたが、北米版ではメモリーがなくても遊ぶ事が可能らしい。

 

しかし、解像度が低くなるため、快適に遊ぶにはやはり拡張メモリーがほぼ必須となるゲーム。今ではプレミア化しておりお値段がちょっと高めで取引されています。

パーフェクトゼト(国内版)

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2005年にXBOX360で発売されたパーフェクトダークゼロ。

ニンテンドウ64で発売されたパーフェクトダークの続編として販売された作品。

初回限定版と通常版が発売されました。ちなみにこちらは初回限定版です。

 

スターツインズ(国内版)

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1999年にニンテンドウ64で発売されたスターツインズ。

内容はアクションアドベンチャーのようなゲームで今までのバンカズやドンキーコングとは違いSFな世界観を冒険するゲーム。

本作は隠れた名作と言われており、知名度があまりなく出荷本数が少ないのか少しだけプレミアとなっている。

 

グーリーズ(国内版)

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2004年にXBOXで発売された3Dアクションアドベンチャー、グーリーズ。

おばけが住む館で冒険するというお話し。初心者でも操作が簡単で楽しめる作品となっている。

 

あつまれ!ピニャータシリーズ

日本ではあまり知られていないこちらのシリーズ。

シュミレーションゲームでガーデンという庭のようなものを造りながらピニャータと呼ばれる動物達を育てるゲーム。その色鮮やかなポップさでファンを増やしている。

 

あつまれ!ピニャータ(国内版)

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2007年にXBOX360で発売された、あつまれ!ピニャータ。

ガーデンと呼ばれる庭のようなところで色鮮やかな動物達と一緒に過ごすゲーム。

日本ではあまり馴染みの無いゲームですが、海外ではそこそこ知名度があるらしい。

 

カメオ:エレメンツオブパワー(国内版)

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2006年にXBOX360で発売したカメオ:エレメンツオブパワー。

謎を解いていくアクションアドベンチャーゲーム。

 

サウンドトラック

あまり知られていませんがレア社開発のゲームにもさまざまなサウンドトラックが発売されていました。ただ、サントラはゲームに比べて物凄く出荷数が少なく元々数がありません。故にそのほとんどがプレミアになっていて、物凄い金額になっているものも。

 

Banjo-Kazooieのサウンドトラック(北米版)

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こちらはバンジョーとカズーイの大冒険のサントラです。

バンカズのサントラはプレミアとなっており国内版のサントラは幻級のレア品です。

こちらは北米版のサントラで国内版に比べるとまだ手に入りやすい品。

北米版といってもCDの中身は国内版と同じなので、パッケージが違うだけです。

どうしてもバンカズのサントラが欲しい方は国内版よりも北米版をオススメします。

 

BANJO-KAZOOIE NUTS&BOLTSサウンドトラック(海外限定)

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こちらはBANJO-KAZOOIE NUTS&BOLTSのサウンドトラックです。

XBOX版のバンカズでゲームは国内でも発売されたのですが、サントラは海外でのみ発売されました。

Conker LIVE&RELOADEDのサウンドトラック(海外限定)

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こちらはConker LIVE&RELOADEDのサウンドトラックです。

コンカーのリメイク版であるConker LIVE&RELOADEDはXBOXにて発売された作品です。サントラは海外でのみ発売されており国内ではほぼ入手不可能なアイテム。

もし国内で探すなら中古ゲームショップがオススメです。

 

Conker's Bad Fur Dayのサウンドトラック(海外限定)

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こちらはConker's Bad Fur Dayのサウンドトラック。

海外限定の為、日本ではほぼ入手不可能なアイテムなのですが、元々生産数が少ないため、海外でも入手が困難なアイテム。

数が少ないため、相場すらなく完全に言値なのでファンなら絶対に手に入れたいところ。

 

ぬいぐるみ&フィギュア

レア社作品は可愛い動物のキャラクターが良く出てくる作品が多く、ぬいぐるみやフィギュアといった可愛いグッズも作りやすいのか色々と存在しています。

しかし、数があまり流通していない為、これまたプレミア化しています。

 

バンジョーのぬいぐるみ64バージョン(海外限定)

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こちらはニンテンドウ64バージョンのバンジョーとカズーイのぬいぐるみ。

海外限定のため日本での入手は大変難しく、プレミア化している。

 

バンジョーのぬいぐるみXBOXバージョン(海外限定)

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こちらはXBOXバージョンのバンジョーのぬいぐるみ。

海外限定のため日本での入手は大変難しく、プレミア化している。

 

マンボ・ジャンボのぬいぐるみ(海外限定)

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こちらはバンカズに出てくるマンボ・ジャンボのぬいぐるみ。

海外限定のため日本での入手は大変難しく、プレミア化している。

 

コンカーのぬいぐるみ(海外限定)

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 こちらはコンカーのぬいぐるみ。

XBOXでリメイクした際に発売されたと思うぬいぐるみで戦争に行く時のコスチュームバージョンです。通常のコスチュームバージョンもあるみたいですが、どちらもプレミアとなっているため、海外でも入手が難しい。

 

Totaku Collection-バンジョーとカズーイ-(海外限定)

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Totaku Collectionシリーズのバンジョーとカズーイ。

日本で言うアミーボのようなフィギュアで海外では絶大な人気を誇る。

完成度が高く、お値段もお安いためコレクターも多い。

しかしこちらも海外限定のため日本での入手は難しい。今後プレミア化していく可能性があるかも。

 

Totaku Collection-コンカー-(海外限定)

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Totaku Collectionシリーズのコンカー。

日本で言うアミーボのようなフィギュアで海外では絶大な人気を誇る。

完成度が高く、お値段もお安いためコレクターも多い。

しかしこちらも海外限定のため日本での入手は難しい。今後プレミア化していく可能性があるかも。

 

ポスター&チラシ

レア社作品の中で一番人気を誇る作品がバンジョーとカズーイ。

アメリカや日本でも絶大な人気で、当時から色々なメディアで宣伝されていました。

ゲーム雑誌や店頭ポスターなど、今ではコレクションアイテムとなっています。

 

バンジョーとカズーイの大冒険ポスター(国内版)

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こちらはバンカズの店頭ポスターと思われるアイテムです。

キャッチコピーに「マリオ64が好きならぜったいハマる!!」と書かれています。

 

まとめ

こうしてみるとレア社の作品って物凄く存在しているんだなーと改めて思いますよね。

でも、これはまだまだほんの一部で紹介仕切れていない作品は山のようにあります。

僕は日頃からレア社作品をコレクションしており、手に入れてはこちらの記事で紹介をしていきたいと思います。

いつか、こちらの記事が完成することを夢見て日々、レア社作品を探す旅をしております。是非レア社関連の情報がありましたら、コメントにて教えていただけると幸いです。